| ファイル名 |
- CGIの拡張子は".cgi"にしてください。
- SSIの拡張子は".shtml"にしてください。
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| ファイル属性 |
- CGIのファイルのパーミッションは755にしてください。
- CGIのファイルを設置するディレクトリのパーミッションも755にしてください。
- CGIの解説などにディレクトリのパーミッションを777に設定するように書かれていても、755にしてください。掲示板やカウンターのデータファイルを置くディレクトリでも755で動作します。
- ファイルのパーミッションは一般的なFTPクライアントからお客様ご自身で変更可能です。
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| 設置ディレクトリ |
- お客様ホームディレクトリ内のpublic_htmlディレクトリ内に設置してください。特にCGI専用のディレクトリなどはありません。
- public_htmlのさらに下のディレクトリでもかまいません。
- お客様ホームディレクトリへのフルパスは
/home/アカウント
となり、 public_htmlへのパスは
/home/アカウント/public_html
になります。
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| .htaccess |
- アクセス制限などに.htaccessをご利用いただけます。
- .htaccessの詳しい利用方法については、書籍などを参考にしてください。
- 通常のCGIを動作させるのに、特に.htaccess等の設定は不要です。
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| コマンドパス |
- /usr/bin/perl
- /usr/local/bin/php
- /usr/sbin/sendmail
- /usr/bin/uuencode
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| OS |
- サーバーのOSとしてはLinuxを使用しております。
- Linuxのディストリビューション、バージョンなどは収容サーバーによって異なります。
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| その他注意 |
- PHPについては下記のホームページで説明させていただいております。
⇒ PHPについて
- CGIプログラムは必ず"テキストモード"でアップロードしてください。
- Internet Explorerではテキストモードでのアップロードはできません。その他のFTPクライアントをお使いください。
- カゴヤ・インターネット・ルーティングのお客様には、専用コントロールパネルの中にあるCGIチェッカーよりPerlスクリプトの文法チェックを行っていただけます。
⇒ CGIチェッカー
- CGIプログラムに関するサポートはさせていただいておりません。 CGIはお客様ご自身の責任においてご利用ください。
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